nougyou

・光センサー選果システム
      (外部検査装置)
光センサーにより糖度・酸度を1つ1つ計測することが可能になっため

品質が向上した。
・園地管理システム 品種別、個人別、園地別に出荷量を予想することにより安定した量を

供給できます。
   
・荷受管理システム 荷受、分荷、出荷、市場への送状送信までの業務をシステム化。

農協での統括管理及び集計を考慮したデータ構造となっております。

業務ごとに分割してシステム化してあるため、欲しい機能のみを導入す

ることも可能です。
   
・栽培計画システム

新たなビジネスモデル構築に向けた生鮮ロジスティクスにおいて最も重

要なのは、生産管理そのものである。需要予測も重要だが、前年の

POSデータを見ればある程度の精度で予測できる。この予測に対して、

なかなか計画通りに栽培はできないが、できるかぎりプロセスを管理し

、あるべき姿に近づける。また、成果物を1日でも早く把握することが重

要である。生産管理、そして生育情報をいかに早く把握するかが勝負に

なってくる。したがって、生産~販売のトータルなシステムの中でも、栽

培の計画を立案し、作業の実績を管理するシステムは極めて重要となる。

・生産管理システム
  • ・標準化された管理システムで、効率的な生産運営

  • ・受注・生産情報の一元管理により、特定個人に頼らない運営

  • ・管理工数の減少、納期確保、在庫縮減など、管理が改善